最新ドイツ振動医学治療機のPS-1000は、おかげさまで色々な困った症状や痛み苦痛を取る、新たな救世主と成りました。今まで、もう駄目と諦めている方、是非一度体験して苦痛を解放して欲しいと思います。 毎年健康診断で引っかかっている患者さんが週2回、4ヶ月間通院して今年初めて何も異常が無いと診断され喜んでいただきました。また、美容効果も有り、エステに行ったの?綺麗になったね!と、たいそう誉められるそうです。
「振動医学は、人類の希望です」
ドイツにおける新しい医療の流れ、振動(微細なエネルギー)医学を代表する医師の一人、エルマー・ウルリヒ氏の言葉。
例えば、カールステン元大統領の夫人は、ドイツで高名な医師の一人ですが、PS-1000(バイオレゾナンスの波動送波器を何台も備えて診療に当たっていると聞いています。驚くべき数字をあげてみましょう。現在、ドイツではバイオレゾナンス・メソッド(生体共鳴法)を活用している医療関係の施設が、5000か所にのぼります。それとは別に、3万人の人がセルフケアとして、それを日常的な健康管理に用いています。
「病気は治すものではなく、治るものだと考えています。波動が調整されて心身の生命力が高まれば、自然と治るのが病気です。PS-1000の治療を行ってみる価値が十分にあるとおもいますよ」
エルマー・ウルリヒ氏の言葉。
波動とは・・・
動物、植物をはじめ様々な物質(固体、液体、気体)は固有の振動を持っています。例えばヒトからだも、それぞれのパーツごとに違った振動を有しています。地中からの波動が、この人体固有の振動と重なり合って、それが「気」の流れという点から見た機能障害の原因になります。このようにして生じた波動のアンバランスが、遅かれ早かれ体の不調につながっていきます。
今回導入したドイツのレヨネックス社の波動測定機PS1000は、この振動を0から100までの周波数として数値化し、ヒト、動植物、有機・無機物の振動値を測定し、再現性のある数値として実測データ或いは臨床データが揃っているので、的確かつ確実に波動調整を行う事が出来ます。
■バイオレゾナンスセラピーとは・・・
ヒトの身体には微細なエネルギーの流れが存在しており、その流れがどこかで滞ると、健康上の障害が生じます。
その流れの滞りを振動の共鳴によって取り除く作業で、ドイツで最近最も注目を浴びている治療法です。
この方法には、電気的に波を作る、しかも反転させた波を与えるものと、電気を使わずに、自然界に存在する波を利用するものの2通りがあります。
今回導入したドイツ振動医学推進協会認定のバイオレゾナンスメソッド実践機、レヨネックス PS1000は、後者の方法を採用しており、外部からの振動は自然界に存在する天然の微細エネルギーを利用しています。
またエネルギーのバランスがとれている場合は、外部から振動を与えても何の反応も生じないので、極めて安全で自然なセラピーが行えます。
皆様を心よりお待ちしております。

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